外出先から帰ってきて いつもと様子が違うことに
気付いたのは玄関前の薪の山の突き当たりの
見通しがきかなくなっていたからでした。
十数年、ストーブの奴隷となってから巻き集めに
奔走し続けてますが これほどの太くて大きい
木材の山を目の前にしたのは初めてです。


クスノキに似た木肌ですが匂いは全く違うので
タブの木かな?
直径40~55センチ長さ2.5メートル前後、
重くて微動だにしません。
もちろんこんな大物持ってきてくださるのは
あのダム工事関係者の方なんですが、さすが
仕事が大きいとやる事も大きい!
このところ、歳のせいもあってあまり驚くことが
無かったんですが ひさしぶりに心底おどろきました。
でも、この後どう始末したら良いんだろう??